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何十年ぶり

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8月最後の日も東京は36度。

この夏は入院していたから、いつもより短い期間の夏だけれどまだまだ参る暑さ。

ガリガリくんを食べたら何十年ぶりかで当たった。

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by minako-info | 2013-08-31 23:57 | from mina

夏の花火

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青森から。花火の写真が届く。

綺麗。

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by minako-info | 2013-08-17 14:11 | from mina

こぎんのくるみボタン

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つがる刺しこぎんのくるみボタン。ゴムを通してヘアゴムにするつもり。



******************* こぎんは津軽地方の農村で、明和の頃に生まれ育った異色ある刺しゅう。
昔は自家製麻布を藍で染め、それに白綿糸で刺し、もっぱら衣服に仕立て、着用していました。
農村の娘である限り、誰もがみな5、6歳の頃からこの刺しゅうを習い、14、5才ともなれば一かどの刺手となり、競って美しいこぎんを刺すため努めました。
そうした事情によって発達したこぎん文様が今日、民芸品として最高のものであることが認められ、その応用作品が、多くの人々によって愛用されるようになりました。
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by minako-info | 2013-08-13 20:21 | from mina

ゴムの恐竜

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弟夫婦の3歳になる甥っこは恐竜が大好き。

車に乗ってても恐竜図鑑をむさぼり読み、リアルな恐竜の人形を手に持っている。

親に車酔いしちゃうからとか、暗いところで読んだら目が悪くなるよの注意も聞こえなくなるくらい夢中だ。

ドラえもんや戦隊もの、サメやイルカやくじらや、どうぶつや昆虫、のりもの。3年間でいろいろ好きになった。


こどもたちと毎日一緒にいた頃。

男の子にはあらかじめ反応する形があるように感じていた。

新幹線だったり、カブトムシやクワガタ。

わたしもいつの間にか影響を受けて好きになっていたけど、男の子の実際に出会ったときの興奮する姿や好きなものを熱く語る感じは女の子と、ちょっと違う。

リアルな恐竜人形は何とも言えない迫力があるが、お風呂に入るとき手にいくつか握りしめて持って行く小さな恐竜人形が可愛くて反応した。

1個ほしいとねだったが大事なものはあげられない。そりゃ、そうだ。

そのやりとりを見ていた弟が覚えていてくれて、これをくれた。

駄菓子屋で1個50円。

うれしい。

小さな男の子に会うとプレゼントしていたら、いまは手もとに二つだけになった。

これを見ると、恐竜の絵を指さして名前をおしえてくれる甥っこを思い出す。

“みなこ見れ!“

“スゲべ?“(甥っこ、誇らしげ)

“うん!スゲーな!“(わたし答える)

甥っこ、わたしの答えなど聞かず、もう次のページを無言で見てる。

小さい男の子の、こういうところが好きだ。

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by minako-info | 2013-08-13 20:20 | from mina

ノートブック

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文房具屋さんで新しいノート購入。

モールで作ったことりとちょうちょを置いてみた。

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by minako-info | 2013-08-03 22:28 | from mina

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